我が家の場合、後から来た家族(妻)のために事前に用意する必要のある書類はほとんどありませんでした。(要確認!!)
婚姻証明のできる書類のフランス語もしくは英語訳&写真があればよいようです。
なので、私は戸籍謄本の翻訳と、写真、一応H氏の書類(permitのコピーや、invitation等)のコピーを携えてカントンに行きました。
Lausanne-flonの駅を出て、スクエア状にお店やレストランなどが並んでいる広場?のようなところがあります。その中の、映画館っぽいところの横にカントンがあります。
administration communaleという方の建物入口に入って1F(日本でいう2F)に上がると、机といす、そしてドアで仕切られた部屋があります。
そこに置いてあるRAPPORT D'ARRIVEEという黄色い用紙に必要事項を記入。
基本的な情報を記入する感じです。
辞書を片手に記入していると、知らないお姉さんが、Do you need a help? と聞いてくれたので、お手伝いしてもらうことに!!
足りないところや、よく解らないところを聞いたら、説明してくれたり、わかりやすく質問(家の部屋数や、逮捕歴あるか?とか、仕事?とかいろいろ…)をしてくれて、何とか書類を完成させれました^^
一つ注意点があるならば、母親の名前を書く時に母の旧姓を書くところがあったので、良く確認しましょう!!(ちゃんと読めば書いてあったはず)
書類の記入が終わったら、整理券を発見し、番号が表示されたら、表示されたブースへ書類と共に行きます。
足りないところや、よく解らないところを聞いたら、説明してくれたり、わかりやすく質問(家の部屋数や、逮捕歴あるか?とか、仕事?とかいろいろ…)をしてくれて、何とか書類を完成させれました^^
一つ注意点があるならば、母親の名前を書く時に母の旧姓を書くところがあったので、良く確認しましょう!!(ちゃんと読めば書いてあったはず)
書類の記入が終わったら、整理券を発見し、番号が表示されたら、表示されたブースへ書類と共に行きます。
permitを申請したい旨を伝え、黄色の紙とパスポートと戸籍の翻訳、写真を提出。これらをカントンのおじさんがコピーとったり、パソコンに打ち込んだりして、後、お金を払って終了!!
後は、Invitationが届くから、それを持ってバイオメトリックセンターに行くように言われました。
英語で場所が分かりにくいからと説明してくれました。よく解らんかったけど…笑
他に必要な書類とかあるか聞いたところ、特にはない様子!!
まあ、足りなかったら連絡が来るでしょう…
まあ、足りなかったら連絡が来るでしょう…
とりあえず、Invitationレターが届くのを待つことにしよう^^
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